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2016.07.27 16:44UP

神山監督や冲方丁氏、研究者や教授陣が「攻殻機動隊」の実現可能性を語る。攻殻シンポジウム「今後の抱負について」掲載!

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2016年2月11日(木)に開催された「攻殻機動隊 REALIZE PROJECT the AWARD」。本記事では、同イベントのなかでレポートの要望が多かった「攻殻シンポジウム」について書き起こしを掲載します。

 

登壇者は、『攻殻機動隊S.A.C(STAND ALONE COMPLX)』シリーズ監督・脚本を担当した映画監督の神山健治氏、「攻殻機動隊ARISE」シリーズ構成・脚本を担当した小説家の冲方丁氏、国立研究開発法人情報通信研究機構の井上大介室長、産業技術組合研究所の梶田秀司氏、東京大学教授の稲見昌彦先生、筑波大学教授の岩田洋夫先生、神戸大学教授の塚本昌彦先生、九州大学名誉教授の村上和彰先生、はこだて未来大学教授の松原仁先生。モデレーターは、A.T.カーニー日本法人会長の梅澤高明氏。

攻殻シンポジウム「テーマ1:義体・ロボット」の記事へ
攻殻シンポジウム「テーマ2:電脳」前編の記事へ
攻殻シンポジウム「テーマ2:電脳」後編の記事へ
攻殻シンポジウム「テーマ3:サイバーセキュリティ」の記事へ

>>続きは攻殻機動隊 REALIZE PROJECT 公式サイトへ


▼攻殻機動隊 REALIZE PROJECT 公式サイト
http://www.realize-project.jp/
▼攻殻機動隊 REALIZE PROJECT 公式Facebook
https://www.facebook.com/G.I.S.realize.project

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